Amazon広告API・Selling Partner API 公式連携

Amazon広告の無駄を毎日止めて、伸ばしたい商品に予算を回す

無駄な広告は毎日自動で止め、広告費が増える操作はお客様の承認を得てから行います。在庫の補充や商品ページの直しは、必要な件数と中身を画面でお知らせします。

外部提供の開始にあたり、先着10社さまに先行してご提供します。上限に達した時点で受付を一時停止し、再開の際はご登録いただいたメールアドレスにご案内します。

支援実績100社以上
代表はアマゾンジャパン出身
Amazon SPN掲載事業者
運用代行の手数料の3分の1から9分の1
データは東京のサーバーで保管

運用代行より安くできる理由

当社の担当者が毎日手作業で行っていた広告の見直しロジックを、ツールに置き換えたためです。料金は月額の定額で、広告費が増えても変わりません。

運用代行と比べると

Blue Goose Analytics 運用代行に頼む場合
初期費用 0円 5万円前後が一般的
月額 11,000円(税込)から 広告費の20%が一般的
最低の広告予算 制限なし 月50万円以上を求められることが多い
対応時間 毎日自動で稼働 担当者の営業時間内

年商5,000万円で広告費が月33万円ほどの場合、運用代行なら手数料は月6万円台。Blue Goose Analyticsなら11,000円(税込)です。

※ 運用代行の相場は国内の一般的な水準をもとにした記載であり、事業者により異なります。

よく伺うお悩み

01

広告費は出ていくのに、何が効いているか分からない

キーワードが数百あると、ひとつずつ確認する時間は取れません。売れていないキーワードに気づかないまま広告費がかかり続けます。

02

数字は見えるが、次に何をすればいいか分からない

売上が落ちたとき、原因がアクセスの減少なのか、広告なのか、商品ページなのかを切り分けるだけで時間がかかります。

03

運用代行に頼むには、費用が見合わない

広告費の20%を手数料として払うほどの規模ではなく、社内で毎日見る時間もない、というご相談を多くいただきます。

分析した結果をもとに、広告の調整まで実施

売上と広告のデータを分析し、その結果に沿って入札や除外キーワードを毎日調整します。

1画面でアカウント全体が分かる

売上、広告費、商品ごとの成績を1つの画面にまとめます。良い・注意・危険を色で示すので、注意が必要な商品がすぐに分かります。商品数の制限はありません。

次にやることを日本語でお知らせ

「この商品は広告費が売上を食っています」「この商品は伸びているので広告を増やしましょう」といった形で、専門用語を使わずにお知らせします。

守りの自動広告運用

成果の出ていないキーワードを見つけて広告を止め、赤字になっている入札を下げます。毎日自動で行うため、操作していただく必要はありません。商品数の制限もありません。

攻めの広告運用

売れている商品、これから伸ばしたい商品には、成果の出やすい形のキャンペーンを新しく作り、予算を振り向けます。※プロプラン

自動運用の安全のしくみ

自動で動かす範囲は、あらかじめ狭く決めています。

1

自動で動くのは「止める・下げる」だけ

自動で行うのは、成果の出ていない広告を止めることと、赤字の入札を下げることだけです。広告費が増える操作や新しい広告の作成は、お客様の承認を得てから行います。

2

1日に動かせる数に上限がある

1日に変更できる件数に上限を設けています。上限を超えた分は翌日に回すため、一度に多くの広告が止まることはありません。

3

すべての変更を記録し、元に戻せる

いつ、何を、なぜ変えたかを記録しています。納得できない変更は、画面のボタンから元に戻せます。

はじめての方は、広告をつないでから7日間は提案だけをお届けし、自動の調整は8日目から始めます。自動の調整を使わず、すべて承認してから行う設定にもできます。

100社以上の運用経験をもとに開発

代表の及川は、アマゾンジャパンのリテール部門に5年以上在籍していました。その後、ブルーグース合同会社として100社を超えるAmazon出品者を支援してきました。

支援の中で決めてきた「どの広告を止めるか」「どの商品から伸ばすか」の判断基準を、このツールに組み込んでいます。

当社の運用でも毎日使用中

当社が運用代行でお預かりしているアカウントでも、このツールを毎日使っています。判断の基準をツールに組み込んでいるので、担当者が変わっても同じ基準で運用できます。

始めるまで、およそ10分。

1

新規登録(1分)

メールアドレスとパスワードで登録できます。

2

Amazonアカウントをつなぐ(5分)

Amazon公式の認証画面で許可するだけです。パスワードを当社にお伝えいただく必要はありません。広告アカウントと、セラーセントラル(ベンダーの方はベンダーセントラル)をつなぎます。ベンダーセントラルの方は、広告アカウントを先につないでください。

3

プランを申し込む(1分)

14日間は無料です。お申し込み時にお支払い方法のご登録が必要で、14日以内に解約されれば料金は発生しません。

4

翌朝から提案、8日目から自動の調整

広告の診断と提案は翌朝からご覧いただけます。最初の7日間は提案だけをお届けし、8日目から無駄な広告を止める調整を自動で始めます。データが揃うまで少しお時間をいただくため、初日に画面が埋まっていなくても異常ではありません。

料金プラン

どちらのプランも14日間無料でお試しいただけます。

スタンダード
11,000円 (税込)/月

※税抜10,000円
広告の無駄を止めたい方へ

  • 分析ダッシュボード(対象商品数の制限なし)
  • AIによる診断と改善提案
  • 守りの自動広告運用(毎日自動・制限なし)
  • 商品ページの改善提案(月3回。無料期間中は月1回)
14日間無料で試す

プランごとの機能

スタンダード プロ
分析ダッシュボード 制限なし 制限なし
AI診断・改善提案 ○ ○
守りの自動広告運用 毎日自動・制限なし 毎日自動・制限なし
攻めの広告運用 − 注力商品10点(無料期間中は3点)
月次レポート 2026年内予定 2026年内予定
商品ページの改善提案 月3回(無料期間中は月1回) 月10回(無料期間中は月3回)
注力商品の検索順位の追跡 − 注力商品10点(無料期間中は3点)
在庫の分析(推奨納品数) ○ ○
サポート メール メール

「2026年内予定」と記載した機能は、現時点ではご利用いただけません。時期は前後する場合があります。

複数のセラーアカウントをまとめて管理する機能は、代理店向けの上位プランとして提供を検討しています。

初期費用はありません。契約期間の縛りもなく、いつでも解約できます。
無料期間について
お申し込み時にお支払い方法のご登録が必要です。14日以内に解約されれば、料金は一切発生しません。無料期間が終わると自動的に課金が始まります。
無料期間中は、商品ページの改善提案は月1回(スタンダード)・月3回(プロ)、注力商品は3点(プロ)までご利用いただけます。無料期間が終わってご契約になると、自動で上の表の回数・点数になります。

これ以上の規模の場合、または複数のアカウントをまとめて管理されたい場合は、個別にご相談ください。

向いている方、向いていない方

向いている方

すでにAmazonで広告を出しており、月にある程度の注文がある方。広告費が月10万円を超えたあたりから、止められる無駄の額が利用料を上回りやすくなります。商品数が多く、手作業では追いきれない方にも向いています。

向いていない方

出品を始めたばかりで、まだ注文がほとんどない商品だけを扱っている場合、判断の材料になるデータが集まらないため、効果を実感しにくいです。この段階では、まず商品ページを整えることをおすすめします。商品ページの改善や、Amazonの運用そのものについては、当社が代行としてご相談を承っています。お気軽にお問い合わせください。

これから追加していく機能

現時点では以下の機能はご利用いただけません。追加時期は目安であり、前後する場合があります。

2026年内予定

月次レポート

1か月の広告と売上の動きを、そのまま社内で共有できる形にまとめてお届けします。

時期未定

分析専用のチャット機能

売上が落ちた理由や広告費の異常などを、画面の数字をもとに日本語でお答えします。

時期未定

複数アカウントの一括管理

複数のセラーアカウントを1つの画面でまとめて管理できるようにします。

お預かりするデータについて

パスワードはお預かりしません

Amazon公式の認証方式を使っています。連携の解除は、いつでも管理画面から行えます。

保管場所は東京です

データは東京のサーバー(AWS ap-northeast-1)に保管し、接続情報は暗号化しています。

購入者の個人情報は取得しません

取得するのは広告の実績、売上、商品ごとのアクセス数などです。お客様の商品を購入された方の氏名や住所は取得しません。

解約後30日で削除します

30日以内に再契約された場合は、元のデータをそのまま引き継げます。

Blue Goose Analytics についてよくある質問

専門知識がなくても使えますか。

はい。難しい用語は使わず、「広告費を使いすぎています」「商品ページを見た人が買わずに帰っています」といった日本語でお伝えします。次に何をすればいいかも具体的に示します。

勝手に広告を変えられてしまいませんか。

自動で行うのは「無駄な広告を止める」「赤字の入札を下げる」の2つだけです。広告費が増える操作は、お客様の承認を得てから行います。1日に動かせる数にも上限があり、行った操作はすべて記録に残るので、元に戻すこともできます。

効果が出るまで、どれくらいかかりますか。

広告費の規模によりますが、無駄の削減は最初の1か月で数字に表れることが多いです。ただし成果を確約するものではありません。判断のためのデータが揃うまで、最低でも2週間はご利用ください。

契約期間の縛りはありますか。

ありません。いつでも解約できます。ただし効果を判断していただくために、3か月以上のご利用をおすすめしています。

日本のツールですか。サポートは日本語ですか。

日本の会社が開発し、日本語でサポートします。サポートはメールでの対応となります。

すでに運用代行会社に依頼していますが、併用できますか。

できます。代行会社の運用と並行して、無駄の検出だけを任せる使い方も可能です。ご不安な場合は、自動実行を止めて提案のみを見る設定でお使いください。

運用代行会社ですが、クライアントのアカウントで使えますか。

はい、ご利用いただけます。複数のクライアントを1つの画面でまとめて管理する機能は今後の提供を予定しており、現時点では個別にご相談を承っています。

ベンダーセントラルには対応していますか。

はい。セラーセントラルとベンダーセントラルの両方に対応しています。

Amazonのアカウント情報は安全ですか。

Amazon公式の認証方式を使っており、当社がパスワードをお預かりすることはありません。接続の情報は暗号化して東京のサーバーに保管し、連携の解除はいつでも管理画面から行えます。

無料期間が終わると自動で課金されますか。

はい。お申し込み時にお支払い方法をご登録いただき、14日間の無料期間が終わると課金が始まります。無料期間中に解約されれば、料金は一切発生しません。

解約するとデータはどうなりますか。

解約後30日以内であれば、再契約によって元のデータを引き継げます。30日を過ぎると削除されます。解約前にご自身でデータを書き出すこともできます。

ブルーグース合同会社

ブルーグース合同会社は、Amazonでの販売に課題を抱える中小メーカー・卸・販売店を支援する、Amazon専門の支援会社です。セラーセントラルとベンダーセントラルの両方に対応し、アカウントの立ち上げから、広告運用、商品ページの改善、月次のレポーティングまでを一貫してお引き受けしています。2017年の設立以来、100社を超える事業者のAmazon運用に携わってきました。その現場で使ってきた判断基準を組み込んだツールが、Blue Goose Analyticsです。

会社名
ブルーグース合同会社
ウェブサイト
https://bluegoose.jp/
代表者
及川 謙一
所在地
〒285-0923 千葉県印旛郡酒々井町東酒々井6-6-8-103
メール
info@bluegoose.jp
事業内容
Amazonコンサルティング、運用代行、広告運用代行、商品ページ改善等
掲載
Amazon サービスプロバイダーネットワーク(SPN) ※Amazonセラーセントラルへのログインが必要です

まずは14日間、無料でお試しください。

14日以内に解約されれば、料金は発生しません。

社内で検討されたい方へ:サービス資料をお送りします。

ご質問だけでも構いません:お問い合わせ